日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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日弁連の大罪

従軍慰安婦問題 日弁連の大罪 
         
    「性奴隷」捏造に加担した弁護士を懲戒処分


 「性奴隷」を捏造し世界に広めた大張本人は、吉田清治、朝日新聞、福島瑞穂氏、戸塚悦朗氏の四者に絞られるであろう。
吉田は存在しない「性奴隷」(従軍慰安婦)を創り出し、それを朝日は当時日本一の発行部数を誇った新聞媒体で日本と世界に発信して広め、福島氏は弁護士として中立の様な顏をしながら「性奴隷」の元慰安婦を集めて、吉田の話に沿った作り話を教え込んだ疑いと、その慰安婦達を唆して提訴させ今となれば偽証させた疑いもある法廷闘争を展開しメデイアに載せて広報したし、戸塚氏は「性奴隷」を「直感」で創った名付け親であり国連で「慰安婦は性奴隷であった」と吹聴して常識になる程に初期の段階からホラ吹き廻った弁護士である。
福島氏と戸塚氏は歴とした日弁連に所属する弁護士で、二人はその肩書を使ってこの様に「性奴隷」の広報に大活躍した。

 日弁連本体も「性奴隷」を広報したし、NGOと称して国連の委員会に意見書を提出し、委員に働きかけて日本を非難する「勧告」を出させるのに大活躍をした。
 例えば今年7月に開かれた自由権規約委員会の日本政府の報告書を検討する会合では、先に意見書を提出し、日弁連の自由権規約WG座長の海渡雄一弁護士はその会合を傍聴し、又「性奴隷肯定派」NGOの首領格として国連で委員会で嘘の「性奴隷」を宣伝した。

 日弁連は「性奴隷」に否定に近い疑問を投げ掛けた橋下徹氏(現大阪市長)の発言を国連でも非難して、「性奴隷を否定する発言に政府は抗議・反論すべし」との勧告を出させた。
国連を舞台に日本での言論の自由を制限させようと運動する自称「人権と社会背正義を守る」団体である。

 日弁連会則には、「弁護士は人権の擁護者であり、社会正義を顕現する」、「いやしくも非違不正を発見したときはその是正に努めなければならない」(日弁連会則第十条及び第十一条) と定めている。
嘘の「性奴隷」によって世界中で、特に米国では酷く、日本国と日本人の名誉が侵害され迫害を受けている。しかし「性奴隷」を広めた弁護士がその人権侵害の被害者を擁護したとも、その為に正義を顕現したとも、或は朝日新聞の「不正」が明らかになっても、その不正に加担し利用した弁護士が反省して是正に努めたとも、寡聞にして知らない。
人権には言論の自由と個人の名誉も含まれるはずである。
人権侵害は各個人の弁護士だけでなく、日弁連自身も組織として行っている。
それも「関与」のレベルでなく、自ら進んで直接的に侵害したのが日弁連である。

 会則には、人権を擁護せず、社会正義を顕現せず、非違不正を発見してもその是正に努めない弁護士を、会則違反したとして懲戒処分の対象にしている。日弁連自身もその対象である。自治を謳う日弁連だが、自身の懲罰も含めて自浄出来るるであろうか。疑わしい目で注視している。

日弁連が自身で自浄出来ない時には、
        残る手段は国民が懲戒処分請求を行う事である。

朝日新聞の誤報が出たのが8月5日である。

2ヶ月も待っても自浄が出来なければ、
        懲戒処分を求める請求を行おうではないか。

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支那産品を買わない、使わない、食べない

支那産品買わない使わない食べない運動を始めよう

 日本企業支那から撤退すべきである


 支那人を一言で言えば、「超自己中」である。道理、義理、掟・法律、社会奉仕(貢献)よりの何よりも「自己の利益、家族の利益」が最初にして最後であり、詰まり目的は利だけであり、その利の為なら道理も義理も欠く事を厭わない性格である。野菜、餃子、化粧品などを作って売れれば他人の被害などお構いなしである。

 それが嵩じて今回のPM2.5大気汚染だが、今回は自らもその「気」にあたった。天罰であるが我々は迷惑でありこちらの健康と命まで危なくなった。支那政府の言いぐさがすごい。曰く「世界の環境基準に則って規制をしている。原因は日本自身の排出だ」と。支那政府には現状を改善しようとする意思がない。

 私はこれまで日本の会社が作った支那産品ならば安心だと考えて、それらを買い使ってきた。支那食品は買わない食べない様にしていたが、外食では米・野菜等で紛れ込んでいただろうから受動的には食べていた。
しかしながら日本メーカーの支那産品であろうとも、その製品を使うことは、間接的に日本でのPM2.5を増やすことになるのだから、今後は:
 1.生産国が「中国」と記された製品は買わない使わない食べない
 2.生産国が書かれてなくて支那で作れそうな製品は、買わない使わない食べない
 3.外食でも、米、野菜、海産物で産地が明示されてない物、国産でないものは、買わない使わない食べない
 4.支那以外の輸入産品でも、原料の支那産品の可能性があれば使わない

とすることに決めた。

 支那で働いている日本企業やその社員に対しては申し訳ないが、残念ながら支那で製品を作ることは今回の健康被害で分かる様に、日本の国益を損ね、生命の安全を害す間接的な行為である。
日本の環境基準で生産している会社があるかも知れないが、系列や関係する会社までも基準を守っているとは思えない。そんな事をしたら競争に負けるだけだから。

 中華人民共和国政府は、旧ソ連と同じように環境基準を守らず、終には己を蝕むまでに社会環境を汚染した。
支那に居れば、日本との戦争の危険がありそれで人質になる危険があり、製品不買があり、そして社員の健康被害がある。これらの危険を考えると、支那でビジネスを行う理由はない。支那に進出している企業は支那から撤退する事が、会社と社員と株主に対してとる企業責任である。
日本企業が支那で生産することは、間接的に我々の生命を害することである。生産しない事で、我々の命を守れることである。
よって日本企業は支那より即刻撤退すべきである。

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日本人はなぜ戦争へと向かったのか

NHK番組「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」を視て疑問に思うこと

 昨夜放映されたこのNHKの番組は色々な疑問がありすぎで何を言いたいのか判らなかった。

疑問点は:
 ・題名の「日本人」を主語としたこと。
  「日本人」というからには、非日本人-外国人が作った番組かと思ったら、日本人が作った番組である。
   では、作ったNHKは非日本人で組織されているのかと思うがどうであろうか。
  もしも日本人であるならば、「我々はなぜ戦争に向かったか」を思い致すべきであろう。

 ・で、この原因が日本人の気質、組織、指導者の資質の全てに由来するとのたまった。
  駄目な日本人ということだろう。(そんな駄目な日本人が何故こんな素晴らしい文化を創ったんですか?)

 ・戦争の相手はどうだったの?
  「戦争回避をしながら戦争をしてしまった戦略も指導力も無い駄目な日本人」が、自殺をしたというなら論が通るが、
  戦争をした、と言う論は通らない。相手も「戦争をしたくなかった」なら戦争にならなかっただろう。
  喧嘩をしたくない者同士は、喧嘩をしないのが常識だろう。
  したくない者同士が喧嘩をするのは、闘鶏のように嗾ける人がいてこそ成り立つ。
  松平さんよ、あんた喧嘩したこと無いね。
  
 ・最近の歴史でわかった日中や日米開戦でのソ連の役割を全く論じていない。ソ連は戦争を嗾けた張本人であるのは、
  最近の歴史の研究の成果である。

 私のこの番組は、その題名から判るように日本人でない人が高みから歴史をわかったように解説するスタイル、そして隠れて一度もその悪行を言及されなかった第三者が、作った番組だと思う。
そう、解説者面した松平アナウンサーを日本人のお面を被って日本語を流暢に話すロシアのスパイ工作員と思えば、言いたいことが判る。
それは、「日本よ、二度と戦争をするな(北方四島はあきらめろ)」と言うのが本当に伝えたい点であろう。



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「何をやりたいかわからない」????そんなんではあなたは評論家失格!

 菅総理の支持率はとうとう20台前半まで落ちた。
本人は馬齢を重ねるが支持率はそれに反比例してどんどん下がり今は20台、いずれ10台、そして本人が言うように「1」まで下がるようだ。どんどん若くなって最後には赤ん坊になる若返り内閣」と名付けるのはどうだろう。
以前はペコペコ、最後っ屁のから「ペッ内閣」と言ったが、これも良いだろう(と自画自賛)。

菅内閣を応援した人達は最近変なことを言い出した。
曰く「菅総理の指導がたりない」とか「何をやりたいのか見えない」とか。
これは批判でなく激励で、もっとやりたい事をやりなさいと応援しているのだ。

これも菅内閣の間接的な最後っ屁だ。
菅内閣最後っ屁は続く、延々と。

 菅総理のやりたい事は、「沖縄から米軍を追い出すこと」とか、「外国人参政権法案を通すこと」「人権擁護法案を通すこと」であり、これらの売国法案を通してほしいと言う悲鳴が、「何をやりたいのか見えない」と言う言辞を使ってやらせようとする売国勢力の常套手段である。

菅直人やりたいことを知っているからこそ、この売国者たちは白紙手形を与えるこのような修辞を使う。

 何故なら彼とこの内閣がやりたいことは、その発足直後の「韓国併合へのお詫び」と「朝鮮王室儀軌のお引渡し」で、一目瞭然である。
彼のやりたいことは歴史に残る「菅談話」であり、それを国連で「菅ドクトリン」なんて馬鹿げた事を言ったが相手にされず、この韓国でも評判は今一なので、何か大向こう受けのする事をしたくてウズウズしているのが、この大人物願望の内閣総理大臣なのだ。

 しかし愛国勢力には手口がばれ、一般の国民にも感ずかれて、「やりたいことがやれない」状態なのだ。この総理は普天間や尖閣などの「やれなければならないことはやらない」内閣だから、菅直人自身にも相当フラストレーションが溜まっているだろう。「イラ菅」の面目躍如なのが目に浮かぶ。周りの人もヘキヘキしているのではないだろうか。
あの夢「かいわれ大臣」をもう一度夢と見ているのが今の我々のリーダーだ。

 これからも、不満で溜まったガスを放出するだろう。
国民は管内閣に退場を求めている。しかし支持率が仮令1%になっても石にかじりついて、政権にしがみつく。最後っ屁を放出しながら。

 お大尽気取りで「一度民主党にやらせてみようではないか」と宣まって民主党に投票した人達よ、あなた方のお大尽遊びは大変高くついた。私までその請求書を払わされる始末となった。無知が如何に高くつくかを思い知らされた。

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民主の最後っ屁 その1

夫婦別姓選択政策を強行
民主党の地である社会党が出てきた。

民主党はその本性をむき出しにして、独裁的な‘政治主導’で、国民の反対にも関わらず夫婦別姓選択の政策を決定した。
民主党の顔は表面であり、その表面に張り付いている自称‘保守派’は人寄せパンダであり、化粧を落とすと社会党丸出しの顔が見えた。

以下産経新聞の記事を転載する:

ーーーーーーーーーー
民主党の子ども・男女共同参画調査会(会長・神本美恵子参院議員)は2日、党政調役員会に
対して、選択的夫婦別姓制度の導入を事実上容認する提言を提出し了承された。政府の第3次男女
共同参画基本計画案への党提言の原案に当たるものだが、同日の調査会で保守系議員らが「世論を
踏まえておらず拙速だ」などと反発し、議論が紛糾したにもかかわらず、提出を強行した形だ。

 提言は「男女共同参画会議の答申を最大限尊重して第3次基本計画を策定すること」と明記した。

 政府の男女共同参画会議は7月、「選択的夫婦別姓制度を含む民法改正が必要」とした
「基本的な考え方」をまとめ、菅直人首相に答申。政府は年内に第3次計画を閣議決定するが、
答申を「最大限尊重」することは、選択的夫婦別姓制度の導入を容認することを意味する。

 2日朝の調査会では保守系議員から「世論の動向を踏まえるべきだ」「社会の仕組みの根本に
かかわる問題だ」「夫婦別姓の長所、短所をちゃんと検討しているのか」などの反対の声が
相次いだが、調査会役員は「世論にばかり左右されるものではない」として、神本氏への一任を
とりつけ、提出を強行した。

ーーーーーーーーーーーーーーー

 テレビに良く出てくる原口前総務大臣などを民主党の代表と思ってはいけない。

 裏で政策を操っているのは、旧社会党千葉景子であり岡崎トミ子であり、この元日教組の旧社会党員横路派の神本美恵子である。景子 トミ子、美恵子と、国会村に密かにすむ住む悪(ワル)の三婆だ。テレビには出てこない。

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