日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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菅に責任? 道義? そんなのない!

 管直人をペテン師と言って怒った鳩山由紀夫の話で、新聞は賑わっている。
それらの記事でも、秀逸であり結論は、石原慎太郎東京都知事が3日の記者会見で、言った言葉だろう:

 「一定のめどって言ったら2年先の任期満了だよ。

      ふふふ…。せっかく手にした政権という宝物を

            そう簡単に手放すわけにはいかないだろ?」


 この石原の言葉に尽きる。

は辞めない、来年一月になったら目途がついてないから続行すると言うだろうし、それを最後の切り札として、今は新たな延命策をあれこれと考えているに違いない。

 ‐もう一回地震が起きてくれないかな、
 ‐復興の目途が付きませんように、
 ‐毎日おいしい朝鮮支那料理が食べれますように、
イッヒッヒヒ、と笑っているの嫌な顔が浮かんでしまう。
管直人は震災のお蔭で生きられる、そう悪魔である。

 道義だの、約束だの、責任だのを求めるのは、日本で石油を見つける以上に難しと考えるべきだ。の面に・・・・、の耳に東風である。

                     我々で倒すしかない。

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鳩山と菅、鳩山の負け

鳩山の勝負は、あっさりと僅か一日も経ずして帰趨は明らかになった。

 アホウドリともカモとも揶揄される通りに、‘計’(奸計)に鳩山は、正に阿呆でその餌食のカモであった。
は、屁理屈と詭弁と言い訳で60年以上も生き延びてきた男だ。50-60歳になっても母親からお小遣いを貰う坊ちゃん鳩山とは、嘘つきでも「格」が全く違う。

 逃げた小沢と共に鳩山の、政治生命は終わった。

 菅内閣は震災対応が出来ないのは、のその信念が原因ではないだろうか。
国家を己と対立する対極に置き、国民を捨てて市民と称した男が、どういう訳か国の指導者として居座っているのが今の姿だ。国旗国歌制定法案に反対したのは間違いでも何でもなく信念からだ。満身創痍の時に国難の震災が起きた。
彼の中は今、己の難局を国難を使って如何に乗り切るかが主であって、己を捨ててまで国難に立ち向かう積りはない。意思もないし、そして問題はその能力も全く無い事だ。管直人は、口先だけで誤魔化す天才詐欺師であって強盗にはなれない男だ。

 口先で国難に立ち向かうと言っている菅内閣は、譬えて言えば脳死はしたが口先だけは動いて呟いている人間だ。そしてその周りを家族‐民主党国会議員が、死んでは困る、年金が入らなくなって明日から路頭に迷うから、死んでない、生きていると叫んでいる状態である。

 管直人とその内閣は脳死状態である。国民は脳死状態で心臓だけは動いている菅の呟きと支離滅裂な言葉に右往左往している。これは笑い話でない、現実の話だ。

我々の手で、国民皆で死亡宣告をしようではないか。

先ず声を挙げよう!

 管直人と菅内閣脳死している!
 
 管直人と内閣を棺桶に入れよう!

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管直人内閣を国民の手で倒そう

あの死に体の管直人を、民主党は棺桶に入れられなかった。

  それは死亡届をせずに、親の年金をもらい続ける子供達と同じ行為だ。

     民主党が居座る続ける限りは、国と国民を思う政治は出来ない。

         国民は政治を我々の手に取り戻す権利がある。

     今の議員を全員首にしよう。

我々国民の手で国会解散させよう。



管直人を追放することは出来なかった。
しぶといのは分かっているが、これほどとは思わなかった。悪魔的にしぶとい。
収束したら辞める等と言うのはの詭弁である。

収束しない事が己の延命に続くのだから、は目途も収束もさせないで、相変わらず現場を混乱させ、風評で人心を惑わし、援助の飴で被災書を手なづけようとするだろう。自分の言い事を聞く自治体だけが援助受ける、野党系自治体は後回しと。

国会が出来ないのだから、我々の手で内閣打倒に立ち上がろう。
簡単です、街頭に出て

     を倒せ!

と叫ぶだけです。

     の馬鹿野郎!

とも大きな声で訴えましょう。


民主党で反対票に入れた松木と横粂議員は見直した。
鳩山の寝返りと小沢の敵前逃亡は、恐れたことが出た。

二人の課をはもう見たくない。





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やっと菅直人が審判台に立つ時が来た

やっと管直人が真面な人間でない事が周知される。

 震災直後から管直人の危うさや総理の器でない事を訴えてきたが、ここに来て漸く管直人不信任決議が提出された。
第一次補正予算提出後にすべきであったと今更言ってもしょうがないが、復興対策の空白を1ヶ月も更に加えた。
今出した事は間違ってはいない。

管直人は、

・ちょっとばかり頭が良くて、
・カッコばかり気にして、
・深く考え込まず、
・美味しいもの・きれいなものを刹那的に好み、
・趣味もなく、
・自分では責任を負わず他人に押し付けるのがうまくて、
・屁理屈と言い訳は天下一品、

と言った団塊世代の悪い面を全て体現した男であり、同世代として恥ずかしい。

明日衆議院本会議で採決されるが、断罪されることを望む。
それは、反日教育で洗脳された団塊世代の退場を意味する。それを恐れるからマスコミの団塊世代は懸命に管直人を支えようとしている。曰く「この大事な時期に政争をやっているなんて」、「管直人の替りがいない」などと。

団塊洗脳世代が跋扈してたのが退場となった分水嶺と歴史的には言われることになる予感がする。

管直人は、その惨めさを最後まで晒しながら野垂れ死にするだろう。

合掌
南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛。

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