日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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外国人への参政権付与????、それは詭弁であった

外国人への参政権付与詭弁であった

 外国人が成田から羽田から日本脱出をしている。
(英米人は別として)我が国侵略国家であり、日本の悪口を言いながら日本の恩恵に与っていた反日の中国・南北朝鮮の人達が脱出するのは気持ちが良い。帰ってくれて有難う、もう二度と入ってくれるな、と正直な気持ちを言いたい。

 そして外国人への地方参政権付与に賛成し運動をして来た人達に聞きたい、未だ参政権付与が日本にとって必要ですか、と。外国人が国外へ脱出し母国へ戻るこの現実を前にして、未だ外国人が我々と共に地域の為に働く、と主張しますか。危険な時に外国人が国外に脱出するのは当たり前なのだ。
日本は比較的安全だが、外国であったら治安や安全が脅かされる事態になれば、外国人は略奪の対象になる。安全な地域に脱出するのは至極当然なのだ。

 「共生」、「外国人参政権」、「地球市民」等の言葉が、自然の脅威の前に何の役にも立たない言葉である事が実証された。

 それでも外国人への参政権付与を主張するのであれば、この日本が危機を克服しようと努力している今訴えなさい。本当に必要であるかを議論しようではないか。



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