日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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無能? 独裁? 優柔不断? 逃げ?

無能? 独裁? 勇断? 逃げ

全部です、無能で、独裁で、優柔不断で、逃げ無責任なだけの男です。

 菅直人を書いた記事で目立つのは、怒鳴り散らす人、イラ菅、東電への怒鳴り込みを批判して、「首相としては拙い行動だ」と批判している。「もっと首相らしく」「首相に相応しく」と応援している。

 違うと言いたい。首相として相応しくない人が菅直人だ。無能であり、その無能さを知らずか隠し、人の意見を聞かない独裁者であり、それ故に指導者として大事な場面で決定を下せない人であり、そして無能優柔不断を糊塗する為に他人に責任を押し付けるーつまり逃げる人である。
自衛隊のヘリコプターによる福島原発への海水投下の際に命令を出せなかったのがその一番の例だ。そうしておいて後から「防衛大臣と私が決断し、自衛隊に要請し、自衛隊が決定した」とちゃっかり責任を逃れて良いとこ取りだけをした。

 我々は非常時だからと言って、国の運命を無能者に任せる理由は全くない。
菅直人は国民の信託を受けてないし(首相として選挙の信を受けてない)、そして我々は彼に全く信を置いてない。その無能者が己の地位の維持の為に汲々として、国難をほったらかしにしている。
非常時だからこそ、国を思う有能な指導者に託するべきである。

首相交代、政権交代をすべきである。
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