日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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国籍法 最高裁判所の問題点(5/5)追加・訂正

訂正とお詫び

  「国籍法 最高裁判所の問題点(5/5)」での一部訂正をします。

 誤った部分は書く文章の中で下線を引いた部分です:
 「安田弁護士は第二東京弁護士会弁護士に所属していたので、懲戒請求を受けた第二東京弁護士会が審査し、平成18年12月20日(頃)、請求を棄却した。請求者は上部機関である日弁連に訴えたが、日弁連懲戒委員会は第二東京弁護士会の決定を支持して、懲戒請求を棄却した(今年3月24日)。」
正しくは、「平成19年12月20日」でした。お詫びいたします。

 光市母子殺害事件での弁護団について、記事を書こうと思って資料を集めています。その過程で間違いに気がつきました。事実の誤りは誤解を与えますので、今後とも気をつけたいと思います。

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