日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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中国毒菜より福島の野菜を

 毒菜をあなたは食べますか

 日本の誰かがこっそり輸入するようです

 福島の農産物を食べよう

 若い人には「恐れも、万が一」のない物を譲ろう



 中国とロシアがこの火事場に虎視眈々と日本を狙っている。
これは別に目新しいことではないが、今の管と松本外務大臣と民主党政権では足元と弱腰を見抜かれているから、心配する。ロシア人の火事場泥棒は前科がある。

 その侵略国家中国が「新鮮野菜(キャベツ)」を日本に輸出するとの報道があった。この報道が曲者で全てあちら側が発信で日本側のメデイアでは誰も報道していない。誰が輸入するのか、どこで使われるのか何等報道されてない。
おかしい、隠している、と考える。

 しかし店頭では出回らないだろうから行先はファミレスとかFFだろう。キャベツは食べない事にしよう。

寧ろ私は風評被害で困っている福島産の野菜農産物を食べたい。都内で売れるようにしてほしい。通常の値段に+αして、その分は復興資金にすると言って売れば、相当な人が買いに来るだろう。
年寄りは、率先して「恐れが万が一」あるこれら野菜を食べようではないか。幼児発育盛りの若い人には全く恐れのないのを回そうではないか。

 こうして被災地域の産地と世代間の助け合いをしようではないか。

 世界から野菜を金にあかして買うのは、まずいでしょう。
原発の被害を世界にまき散らしてながらと日本人の身勝手を非難されるし、日本の農業を衰退させ食料自給率を下げる等良いことはない。

 中国人が自ら「新鮮」と言うのだから、それは新鮮でない、という意味なのだが、日本人は騙されて信じてしまう。
八宝菜と言う料理をご存知でしょう。これは余ったくず野菜を混ぜて炒めた料理、とするのが正確な説明で、くれぐれも八種類の宝のような貴重な野菜の料理、と思ってはいけない。名付けた当初をしゃれで付けたのだろうが、これを真に受けるのが日本人で、中国人なんて誰も信じてない。
支那には4千年の歴史があるが、高々建国60年余の中国には礼儀なんて全く表面面(ズラ)‐建前にもないの話で、孔子が願望を述べたその論語も文化大革命で抹殺してしまった。論語を読みもしないのが(今の)中国人だ。
 自己中心の中国人が親切心を見せた時には必ず裏がある。魂胆があると言って良い。

それでもあなたは食べますか。食べないでしょう。

 ここで一句、

 独裁が 新鮮と言う 毒菜
     パンダが食べて はい輸入許可



 中国「新鮮毒菜」三原則:

   買わない!
     食べない!
       子供にも食べさせない!



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