日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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やっと菅直人が審判台に立つ時が来た

やっと管直人が真面な人間でない事が周知される。

 震災直後から管直人の危うさや総理の器でない事を訴えてきたが、ここに来て漸く管直人不信任決議が提出された。
第一次補正予算提出後にすべきであったと今更言ってもしょうがないが、復興対策の空白を1ヶ月も更に加えた。
今出した事は間違ってはいない。

管直人は、

・ちょっとばかり頭が良くて、
・カッコばかり気にして、
・深く考え込まず、
・美味しいもの・きれいなものを刹那的に好み、
・趣味もなく、
・自分では責任を負わず他人に押し付けるのがうまくて、
・屁理屈と言い訳は天下一品、

と言った団塊世代の悪い面を全て体現した男であり、同世代として恥ずかしい。

明日衆議院本会議で採決されるが、断罪されることを望む。
それは、反日教育で洗脳された団塊世代の退場を意味する。それを恐れるからマスコミの団塊世代は懸命に管直人を支えようとしている。曰く「この大事な時期に政争をやっているなんて」、「管直人の替りがいない」などと。

団塊洗脳世代が跋扈してたのが退場となった分水嶺と歴史的には言われることになる予感がする。

管直人は、その惨めさを最後まで晒しながら野垂れ死にするだろう。

合掌
南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛。
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