日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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鳩山と菅、鳩山の負け

鳩山の勝負は、あっさりと僅か一日も経ずして帰趨は明らかになった。

 アホウドリともカモとも揶揄される通りに、‘計’(奸計)に鳩山は、正に阿呆でその餌食のカモであった。
は、屁理屈と詭弁と言い訳で60年以上も生き延びてきた男だ。50-60歳になっても母親からお小遣いを貰う坊ちゃん鳩山とは、嘘つきでも「格」が全く違う。

 逃げた小沢と共に鳩山の、政治生命は終わった。

 菅内閣は震災対応が出来ないのは、のその信念が原因ではないだろうか。
国家を己と対立する対極に置き、国民を捨てて市民と称した男が、どういう訳か国の指導者として居座っているのが今の姿だ。国旗国歌制定法案に反対したのは間違いでも何でもなく信念からだ。満身創痍の時に国難の震災が起きた。
彼の中は今、己の難局を国難を使って如何に乗り切るかが主であって、己を捨ててまで国難に立ち向かう積りはない。意思もないし、そして問題はその能力も全く無い事だ。管直人は、口先だけで誤魔化す天才詐欺師であって強盗にはなれない男だ。

 口先で国難に立ち向かうと言っている菅内閣は、譬えて言えば脳死はしたが口先だけは動いて呟いている人間だ。そしてその周りを家族‐民主党国会議員が、死んでは困る、年金が入らなくなって明日から路頭に迷うから、死んでない、生きていると叫んでいる状態である。

 管直人とその内閣は脳死状態である。国民は脳死状態で心臓だけは動いている菅の呟きと支離滅裂な言葉に右往左往している。これは笑い話でない、現実の話だ。

我々の手で、国民皆で死亡宣告をしようではないか。

先ず声を挙げよう!

 管直人と菅内閣脳死している!
 
 管直人と内閣を棺桶に入れよう!

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