日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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菅に責任? 道義? そんなのない!

 管直人をペテン師と言って怒った鳩山由紀夫の話で、新聞は賑わっている。
それらの記事でも、秀逸であり結論は、石原慎太郎東京都知事が3日の記者会見で、言った言葉だろう:

 「一定のめどって言ったら2年先の任期満了だよ。

      ふふふ…。せっかく手にした政権という宝物を

            そう簡単に手放すわけにはいかないだろ?」


 この石原の言葉に尽きる。

は辞めない、来年一月になったら目途がついてないから続行すると言うだろうし、それを最後の切り札として、今は新たな延命策をあれこれと考えているに違いない。

 ‐もう一回地震が起きてくれないかな、
 ‐復興の目途が付きませんように、
 ‐毎日おいしい朝鮮支那料理が食べれますように、
イッヒッヒヒ、と笑っているの嫌な顔が浮かんでしまう。
管直人は震災のお蔭で生きられる、そう悪魔である。

 道義だの、約束だの、責任だのを求めるのは、日本で石油を見つける以上に難しと考えるべきだ。の面に・・・・、の耳に東風である。

                     我々で倒すしかない。
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