日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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中国共産党を破壊活動防止法に照らして調査すべき

中国共産党を破壊活動防止法に照らして調査すべき

 中国共産党(中共)は軍をその支配下に持って中華人民共和国を独裁的に支配する一私党である。
中共は1935年に日本国を侵略の対象とする事を決定した。

よって刑法の内乱とその予備及び陰謀に当り、中国共産党と交流する日本共産党社民党等は内乱等幇助、外患誘致、とその予備及び陰謀に該当する。

公安調査庁長官は中共が法に抵触する可能性が極めて高い党であるから、即刻調査を開始すべきである。
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