日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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第22回最高裁判所裁判官国民審査(平成24年12月16日執行)その2

最高裁判所裁判官 審査

前々の記事(記事番号159)で、国益に反した裁判官はいないので来る総選挙で「X」をつける裁判官はいないと断じたが、訂正したい。

2011年4月21日に、大阪高等裁判所で審査し出版差し止めの訴えを退けた事案【平成20年(ネ)1226号出版差し止め等請求について、同裁判所が平成20年10月31日に言い渡した判決】に対し、最高裁は上告を棄却する決定をしたのだ。それも門前払いで。
裁判長と陪席裁判官全員が一致した決定である。その裁判官は次の5名である:

最高裁判所第一小法廷
  裁判長裁判官   白木  勇
     裁判官   宮川  光治
     裁判官   櫻井  龍子
     裁判官   金築  誠志
     裁判官   横田  尤孝

 白木勇、横田充孝は今回の審査対象であり、この二人には「X」を付ける。

裁判官全員にXを付けるよりは、この二人に対して集中的に「X」を多くする事で、大江裁判の不当性を訴えたい。

邪(よこしま)な裁判官「横・白」(よこしろ)に鉄槌を!

よこしろ」と覚えておけば間違いない。
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