日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

サッポロラーメンを気を付けよう 展転社裁判

 展転社 進行中の裁判の告訴人(支那人)側弁護士 糾弾!
  ホッコクサッポロラーメンを食べるな!!!

 展転社が出版した本の支那語版海賊本を読んで名誉を棄損されたとして訴えた支那人の夏淑琴の裁判が東京地方裁判所で今年11月より始まった。
この東京地裁での裁判は、夏が名誉棄損されたか、展転社が名誉棄損したか、名誉棄損を争う裁判ではない。日本(東京地裁)での裁判は、中華人民共和国(中共国)南京下級人民法院での判決が日本で有効か、である。

「日中友好万歳」的な発想であれば、「有効である」と思う人もいるだろうが、事は重大である。
中共国と言う国家が「敵意を持つ人」を片っ端から名誉棄で訴えて自国で自分に有利な判決を出し、その執行を求めて日本で裁判を起こす事が出来るのだ。「中共国家 対 民間会社・個人」の構図で裁判を行うのだ。一方は資金は十分であり国家を前にした一私企業や個人は極めて弱い立場で裁判を行う事になる。資金の豊富な中共国は裁判を延々とそして最高裁まで争う積りで弱い相手を痛みつけるであろう。

 この構図が今進行中の展転社の裁判である。

 内容は争わないでただ単に中共国に有利な判決の執行を日本の被告に負わせようとするのがこの裁判である。

そんな馬鹿な事が実現するはずがないと思い、「中共国って馬鹿だね、負ける裁判をやっている」と考える人もいるだろう。
中共国の魂胆は裁判の判決を求める事でなく、裁判を延々と行う事が目的なのです。地裁レベルでは時々反日裁判官がいるのであわよくば一審で有利な判決が出るかも知れないと言う一縷の望みはあるでしょうが、目的は公判を続ける事です。最高裁まで裁判をするとなると被告側の弁護士費用とそれに費やす労力と時間は個人にとっては大きな負担ですが、中共国はそれを目指しているのです。じわりじわりと相手を弱らせる事が目的なのです。
そして我々への「中共国に刃向うと痛い目に合う」見せしめです。

 我々は、展転社は我々の身代わりとして餌食になった、と考え、その展転社を物心両面で援護し応援しそして援助する事です。

 そして、中共国の手先である中共国側弁護士を物心両面で改心するように圧力をかける事です。
「物」の面では、渡邊春己(わたなべはるみ)主任弁護人が取締役の株式会社ホッコクを支援しない事も一つです。
ホッコクはサッポララーメンチェーン店を運営しています。サッポロラーメンを食べる時はホッコクでない事を確かめて食べましょう。
ホッコクサッポロラーメンを食べたら、弁護士の反日活動を援けてしまうと考え、隣の日本蕎麦屋に入りましょう。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。