日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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愚か者 汝の名は管直人 何故「脱原発」を唱えるのか?

管直人は何故「脱原発」を唱えるのか?

                                        平成25年1月6日
 管直人の無知、愚かさ、厚かましさ、等人間が持つ悪をこれまで述べて来た積りである。人は善と悪を持つ人間である事を認めるが、管直人の場合は悪魔ではないかと思える程に善の面がないが、敢えて言えば小人であるのが幸いであった。大悪人となればかのスターリンも毛沢東も凌いで民族殺戮に精を出したのではないだろうか。

 管直人が「脱原発」を唱えるの理由は簡単である。
「自分ほどの原子力を知り、現場視察までして取り組んだのが結果として出来なかった程に原子力は手に負えないシステムだから、他の人がやっても同じように事態を解決出来ない、だから原発はゼロにすべき」と考えているのでなかろうか。
管直人にはもう「脱原発」でしか政治での生きる糧は残っていない点からも、出来もしないで且つ日本を衰退に向かわせる「脱原発」を唱える。
管が唱える「最少不幸社会」には管自身が不幸にならない事であり、それが「脱原発」なのだ。
それは小沢一郎が唱えた「(私の)生活が一番」や「(私の)未来のために」に通じる自己保身の為の方便である。
 彼はこの様に小心者なのだから証人喚問でもされたら、気が狂った真似をしたり病気と称して喚問を拒否するのではなかろうか。

 我々はそんな無知厚顔の小心者を首相にまでしてしまった政治システムを見直して、二度と管直人のような人を国会議員にしない、首相にしない、政治機構をつくるべきではなかろうか。
 管直人は北朝鮮スパイ助命嘆願、朝鮮人から献金、北朝鮮に逃げた赤軍派との接触等の怪しい兆候は幾つもあった。スパイ防止法、外国人からの献金一切禁止、等の具体的な法整備を今行う事でこれらの疑わしき人を国会に送らない方策となるであろう。
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