日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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展転社裁判 その6 展転社を訴えた側の弁護士達

展転社裁判
         冤罪作りに加担する強盗弁護士-「法匪」たち


 この裁判では、ありもしなかった「南京虐殺」をでっち上げその証言者を「嘘ではないか」と研究した人を名誉棄損で訴えたそんな支那人の片棒を担いで、日本人に冤罪を着せようとする日本の弁護士達がいる。

 弁護士を職業人とするからには、頼まれたからやむを得ずやらねばならない場合もあるいだろう。しかし先月法廷で見せた弁護士たちの態度・振舞いには、冤罪を着せられた同胞に対する同情なり憐みなどは一片もなかった。
弁護士の一人は負い目があったのだろうか発言中に傍聴席から「声が小さい、聞こえない」と注意されたが、渡邊春己(主任弁護)は閉廷後に展転社側弁護士に向かって「お前の方の傍聴人をしっかり指導しろ」と言い放って法廷を後にした。その不遜な態度に大勢の傍聴人が非難の声(罵声)を浴びせたのは当然であろう。

 この弁護士たちは何者だろうかと思う。
事件をでっち上げ被害者ズラした加害者の味方をし、加害者呼ばわりされた本当の被害者から金をむしり取る手助けをして、その上前を撥ねる(はねる)人達である。ハイエナであり禿鷹の如きこの人達は弁護士と称して社会の特権を貰いながら事実も正義も蔑にし、罪も無い人たちを法廷と言う公の場に呼び出して「お前は悪いことをした、金を出して弁償しろ」と喚いて脅かす様は、拳銃やナイフが法に代っただけの強盗そのものである。「法匪」(ほうひ)-強盗弁護士である。強盗が弁護士になり弁護士が強盗になったのだ。

 その弁護士は次の七人である。「荒野の七人」なんて言う勇士でなく、
  悪に味方する「法匪の七人」である:
  原告夏淑琴訴訟代理人弁護士
   -渡邊春己(わたなべ はるみ) 桂共同法律事務所、(活動地)文京本郷
   -米倉勉(よねくら つとむ) 渋谷共同法律事務所、渋谷桜ヶ丘
   -近藤俊之(こんどう としゆき) 桂共同法律事務所・横浜山手法律事務所、
                 文京本郷・横浜石川町
   -渡邊彰悟 (わたなべ しょうご)いずみ橋法律事務所、新宿四谷一丁目
   -山森良一 (やまもり りょういち)湘南合同法律事務所、藤沢市朝日町
   -原田 伸 (はらた しん)  新宿青葉法律事務所、新宿5丁目(伊勢丹の先)
   -船島伸広 (ふなしま のぶひろ)斉藤法律事務所、築地6丁目
                       (築地市場入口の真ん前)



 既に渡邊春己氏については取り上げたので、他の六人について順次その活動について書きたい。
特に弁政連活動をしている船島伸広弁護士は調べてみたい。

 
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展転社裁判について、毎回ブログを読んでいます。これからの裁判の展開など、よろしくお願いします。

藤田和広 | URL | 2013-01-16(Wed)19:33 [編集]


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