日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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中華人民共和国とは、国から人民まで嘘をつく集団である

中華人民共和国とは、国から人民までをつく集団である

 中共の侵略は露骨となった。
 西部劇で言えば、先に銃を抜いた状態で日本が銃を抜かずに相手を見据えながら後ずさりした構図だ。

 中共の意図は明白だ。先に日本に打たせ、そして日本が侵略を開始した、と世界に訴えるやり方だ。
支那人の喧嘩の「作法」だが、今回ばかりは手の内を読まれて仕舞った。「しまった」と思うのは後の祭りだろう。

 中共は、日本にこれまで毒菜、毒餃子を送り今は「毒大気」を送る迷惑な国であるが、毒の最たる物は「毒文化」であろう。死者を貶す、をつく、正義や義理の「義」よりも「利」だけ、が支那人が持つ悪い性格であるが、中華人民共和国の人間は、支那の国の簒奪(「共産革命」が美称、めちゃくちゃ経済政策(「大躍進」が美称)、権力争いの内乱(「文化大革命」が美称)の中で、真面目、正直者は抹殺されていったと思えばよいだろう。
その盗賊崩れの子孫が権力と金を持ったのだから汚職役人が出るのは歴史の必然である。をつかなかれば殺される世界で生き延びたのだから、生きる知恵はをつくことである。「義」を言っていたら生きていけなかった世界だったのだ。

 この毒文化を「中国4千年の歴史」と崇め奉ったのだから、笑止千万なのだ。斯く言う私も学生時代から年の頃30代後半までは、支那物の古典から旅行記等を面白がって読んでいたのだ。
私は洗脳から醒めたが、同年代の人には未だ洗脳が解けていない人が沢山いる。
以前はこの人達をバカと呼んだが、今は憐みを感じてしまう。
60歳になっても、支那中国の差も判らず、そして幸運にも個人的にもその支那人に騙されずに過ごして来た人達である。
彼らは棺桶まで、いや地獄に行ってもその洗脳は解けないだろう。正に三つ子の魂百までである。
河清百年と同じに時間をかけねばならないのだろう。
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