日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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支那製品を買わない、使わない、食べない その2 「脱支那」

支那製品を買わない、使わない、食べない その2
 
     脱中国」「脱支那



 支那の製品と関わりを持たない事の難しさは、外食でありそして100円ショップである。外食は手作りやコンビニで日本製おにぎりで代替出来るが、100円ショップには余り代替手段がない。

 身近のちょっとしたもので高ければ買わないが安くてあれば便利だから買ってしまうものは100円ショップに世界になってしまった。そして100円ショップの物は殆ど支那製である。以前は「生産国 中国」と書かれていたが、今は「Made in China」と片隅の見えにくいところに小っちゃく書いてある。
原産国表示は既に「脱中国」が出来ている。
作る方も以前の「生産国 中国」とする主張型から、「Made in China」と控え目で防御しているように見える。「中国」では儲からなくなったのだろう。少しは反省しているのかな?(まぁ、あの支那人だからそんなことはないだろうが)
 今日は非支那産の製品が見つからず、時間があるので諦めた。別なところを探してみようと思う。

 斯様に現在の支那から脱却することは難しい。私は文章-言葉上では「脱中国」を果たし今は支那を使っているが、これだけ日常に入り込んで居る支那からの脱却は簡単ではない。
世間は未だ「脱中国」さえ出来てなく、そして「脱支那」が続き、その闘いは長く勝利はまだまだ先にある。

脱中国」「脱支那」は、

  日本の真の独立であり、

  戦後レジームからの脱却であり、

  敗戦憲法からの脱却であり、

  日本が自立することである


 頑張ろう!
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