日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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本当に死んじゃったオトミさん

死んじゃったオトミさん

 宮城県民は反日・売国・媚韓代議士岡崎トミ子を「落選」させた。おめでとう、ご苦労さん、立派です、と祝福し、そのご苦労を労い。その行為を称えたい。

 あの猫なで声で、馬鹿丁寧で、それでいて人をおちょくった国会答弁を、(思いも出したくないが)浮かんでくる。
中身のない人、アナウンサー出身の操られしゃべり手であり、正に「操り人形」の醜悪な人形そのものであった。
残念ながらその代りかのように、東京では「山本太郎」と言う別の操られ人形が生み出されてしまった。

 前のブログで書いたが、山本太郎は決して無所属ではない。諸派であるにも拘らず「無所属」を称するのは、その団体を公に出来からだろう。そうすると今組織を持ち機動力がある団体で公に出来ない団体とは、極左であり、反日でしかありえない。

 オトミさんに話を戻すと、これは千葉景子に続く反日代議士の戦死であり、保守系からみれば征伐である。
春日八郎が歌う十八番の「お富さん」は、死んだハズと思っていたが実は大店の妾に収まっていてちゃっかり生きていたと言う内容だが、こちらのオトミさんはどうであろうか。

 反日・悔日団体としては、年も年だし弁護士でもないオトミさんは精々どさ廻りをさせてお涙ちょうだいの講演ぐらいしか使い道はないだろう。実質上はお払い箱である。
歌では、「死んだ筈だよ お富さん 生きていたとは お釈迦さまでも 知らぬ仏の お富さん」と生きていて、昔馴染みと最後は駆け落ち-地獄行きを暗示する。
  

 オトミさんはどうであろうか。
韓国系も反日系も使うであろうか。使われたらそれは地獄行きであろう。

オトミさん、静かに悔悟の日々を送るのであれば、

                来世では少しは救われるだろう。



 
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