日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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韓国との商売は危ない

韓国との商売は危ない

 

 韓国は法治国家にあらず、無法国家であると前のブログで書いた。

その韓国と現在商売している人は大変である。

良い例が三菱重工業である。
戦時中の「強制連行」を盾に賠償金を払えとの判決が出た。
この判決が確定したら-三菱が控訴を辞めるか最高裁で三菱の敗訴が確定したならばどうなるか?

 韓国側弁護士は韓国にある三菱重工業の債権を差し押さえるか、日本で代執行を求めて裁判所に訴えるだろう。
しかし日本での代執行を認める判決が出るのは難しいだろうし裁判は長期化するだろうから、手っ取り早く韓国にある債権を取りに行くだろう。
三菱重工業は為す術もなく、事務所や工場にある財産や銀行にある債権を分捕られるであろう。
法に名を借りた強盗である。

こんな事をしたら韓国への外国からの投資はなくなるのだが、短期的な視野-視野狭窄症の韓国はやってしまうだろう。

 対策としては、「韓国と商売するな」しかない。
現金引換えや前払いでの商売は良いだろうと考えるのは素人である。製品にけちをつけ、賠償を要求して裁判を起こして判決を勝ち取って資産差し押さえ、と言う手があるからだ。

韓国とは商売をするな、投資はするな、旅行はするな、である。

極端と思う人は一度身包みを剥がされて勉強する事だ。高い勉強代であるが、、、。

 関連記事:http://nipponkaiginihairoo.blog86.fc2.com/blog-date-201311.html韓国司法の異常
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