日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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「吉見中大教授による慰安婦=性奴隷捏造」裁判 第2回公判

「従軍慰安婦」説を名誉と自慢する吉見中大教授による
 桜内代議士への名誉棄損裁判 第2回公判

 第2回公判
  ・12月11日(水)午後15時より
  ・場所:東京地裁 103号法廷


 で、開かる。

恐らく当日は抽選による傍聴となるだろう。

  自分の捏造と思える学説を非難されて、名誉棄損と訴える中央大学の教授の顔を見に行きましょう。

しかし中央大学は法律学を自慢する大学ではなかったのか。
学説を名誉棄損と主張する同僚に対して、苦言を呈する教授なり職員はいないのだろうか?
そんな人物払底?
そうだとしたら、中央大学には、「真っ当な」法律の専門家も、学問の自由も、ないと言える。

 捏造の戯言を自分の学説と強弁する教授が教える大学、そんな教授を批判しない大学、そんな中央大学と世間に宣伝すること自体が、中央大学とその職員・卒業生・在校生に対する名誉棄損ではないだろうか。
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