日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

都知事選挙 墓穴を掘る自民党 それを虎視眈々と待つマスコミ

都知事選挙
 墓穴を掘ろうとしている自民党 
  それを虎視眈々と待つマスコミ


 都知事選挙の候補者が名乗りを挙げている。
マスコミの動きがおかしい。突っ込みどころ満載の舛添要一について通り一遍の紹介しかしてない。
曰く、国際政治学者、もと厚生大臣、新党改革党首などである。

 自民党が野党になった途端離党したその節操のなさは、私生活でも然りで、離婚歴、複数の愛人、隠し子等とても東京オリンピック開催都市のリーダーには相応しくない候補者ではないか。

 そんな人をマスコミが叩かないのは魂胆あっての事ではないか。
安物のゴシップを商売とするマスコミが逃すはずがない。報道(バラ)したくてバラしたくてうずうずしているだろう。
そんなマスコミが報道しないのは、舛添が隠れ反日・親中韓主義者か、或は自民党が支持を決めた途端に攻撃を開始するか、だろう。

 私は後者の「攻撃どころ満載、虎視眈々と一撃自民もろとも殲滅」ではないかと思う。
順調な政権運営であった安倍政権は、墓穴を掘ることになるのだ。

 自民党よ、政権与党が都知事に独自候補も立てず、昔自民を見限った「事大主義」で私生活めちゃくちゃな男を支持するな。先ず候補者探しをするべきである。

 田母神候補こそが真の保守主義候補であり、応援する。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。