日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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安倍首相を支える

日本国のリーダー 安倍首相を支える

 支那朝鮮人は国を挙げて安倍首相を個人攻撃している。
靖国に至っては、日本国民が個人が行くのは構わないが首相が行くのはダメだ、と奇妙奇天烈な論で、安倍首相分断作戦を画している。

 こんな露骨な小学校で言えばいじめであり、大人の世界で言えば893脅しであり、それが効くと考えている中共政府や韓国政府、支那朝鮮人を観ると、三つ子の魂は百どころか、支那三千年の歴史そのものであり、その変わらぬ民族性を慨嘆する。

 翻って我が大和民族は武士の心を保っておるかと観ずれば、甚だ怪しい。
マスコミは安倍首相叩きを加速させているように見える。国会が始まったがその安倍首相に対する批判も然りであり、与党自民党・公明党でさえ誰一人として支えよう、擁護しようとする姿勢は見えない。
安倍内閣の政策を批判するのは、言論の自由であり、国会での自由な論議の前提であるが、批判する前にせめて支那朝鮮人とは違う事を言明すべきではないか。

 新聞・マスコミの報道と論調、国会での議論が、支那朝鮮脅しを聊かでも擁護するならば、それは893脅しを増長させ、日本の国益を更に毀損させる行為である。
ヤクザが現に脅している傍で知らぬ半兵衛を決め込むのは、893の共犯者である。
国民はそんなマスコミと国家議員・政党を注視している。
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