日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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POSCO インドネシア 製鉄所火災

マスコミが沈黙するPOSCOインドネシア火災事故


 韓国鉄鋼会社POSCOインドネシアに建設した一貫製鉄所で2月22日夜に発生した高炉爆発火災事故は、一切報道されていない。報道は日本語だけでなく英語・韓国語でもされていない。

 この製鉄所インドネシアクラカタ国営製鉄と共同出資で建設され昨年12月23日の火入れ式(製鉄生産開始式)には、インドネシアのユドヨノ大統領が参列し、スピーチを行い、記念植樹を行い、手書き記念碑の銘板を書いて署名までしている程に、インドネシアとしては国家挙げての事業であった。
その模様は次のユーチュ‐ブで視られる。
 http://www.youtube.com/watch?v=ZWC5a_t0V_8

 しかしPOSCOの報道規制力は凄い。大本営発表も負ける報道規制であり、一私企業のPOSCOでこれだけ出来るはずがなく、韓国政府の外務省等々挙げての全世界的な報道管制をしているのであろうと推測するのが、極めて妥当な推定であろう。
或はインドネシアであのような爆発火災が本当にあったのだろうかと疑うが、インドネシア人は真面目だし、そんな詭計を出来るような人達ではない。
日本政府はしたくても出来ないが国は出来るのだ、事故発生から一週間以上も報道させない事が出来る国、それが韓国であると認識を新たにした。

 つまり従軍慰安婦等の捏造‐嘘をつく事等などは朝飯前である事が判る。竹島でも然りである。嘘をつくよりも事実を隠す方が難しいが、韓国はそれが出来るのだ。
その現実とかの国の実力を我々は認識し、そして目指すことは韓国との情報戦争に「負けない」事であろう。
 
 息を吐きながら嘘をつき、朝飯前に事実隠蔽をする、それが韓国人ではないだろうか。


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