日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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朝日新聞は廃刊と廃社に

駄目な朝日新聞
       自分の記事の検証を第三者委員会に?


 これ程の体たらくを象徴する言葉はないだろう。
新聞社が自分が書いた「記事が国際社会に与えた影響を第三者検証委員会に審理をお願いした」、と。

朝日新聞社が自身で書いた記事の
 1)その影響を自ら検証もせずに
 2)どんな影響を与えたかも報道せずに
 3)第三者検証委員会に審理をお願いした

と言っているのだが、一言馬鹿にするな、そんな積りで書いていたのか、と言うより、放火して大火災にした放火犯、目の前にある大被害状況を見ずに、どの位の被害状況か第三者に調べさせます、と言っているのに等しい。

朝日新聞がやるべきは、
 1)先ず皆に謝罪し
 2)各被災者へお詫びをし
 3)被災者への取り敢えずの援助の手を差し伸べ
 4)火災家屋の復旧の為の方策と見舞金を提示し
 5)実際に見舞金を出し
 
 一方で
 6)放火犯の処罰を行い
 7)2度とこのような放火犯罪を起こさない為の方策を提示し
 8)方策を実施しその実施状況を報告する

ではないか。

朝日は1)の「皆」への謝罪もしていない。謝罪したのは読者だけであり、日本国民と世界の人への謝罪をしていない。
 そしてこれから、被害状況を調べる、と言い放ったのだ。

朝日は、他人で言うとアルツハイマーであり、統合失調症の病人である。
回復不可能であり、隔離が必要であり、それは新聞廃刊と第三者経営陣による謝罪とお詫びとの始末をつけた上での廃社‐会社清算である。

 朝日新聞を、廃刊廃社にする事によってのみ、日本の名誉が回復される。
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