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吉見義明氏が謎の死を遂げる?

恐ろしい話 
   吉見義明氏が謎の死を遂げる?


 このブログの中で、「性奴隷」捏造裁判でほぼ詰みとなった原告の吉見義明氏が取れる選択肢の中に「自殺」を挙げた。
その話を昨日の会合でしたら、もっと恐ろしい話を聞いたので紹介したい。

 その人は、「南京大虐殺」を広めたアイリスチャンは謎の「自殺」であったし、吉田清治はネット上ではその死亡原因が良く判らない。死んだ事になっているが、本当に真っ当に死んだのだろうか。
そもそも「慰安婦狩り」を広めた吉田清治なる人間は日本で生まれのか日本で育ったのかも不明で、最近では朝鮮人の背乗りではないかとの説も出て来た。
用がなくなった吉田清治も、生かしておくと却って害になると黒幕が判断して抹消した可能性もある。
吉見氏も危ない、とその人は言うのだ。

 性奴隷捏造裁判の次回公判は12月15日(月)15時から行われる。吉見氏はそこで「慰安婦は性奴隷であった」事を、学説として真理であると証明しなければならない。
証明出来なければ、「性奴隷」は捏造であり、裁判で負け、吉見氏の大学教授としての権威はなくなる。

 しかしながら此れまで依拠して来た根拠は悉く覆された。証明する事は難しいだろう。時間稼ぎとして、「元慰安婦」を証言台に立たせるか、クマラスワミ氏を証言台に立たせるか、がある。飽くまで時間稼ぎであるか、肯定派にとってはクマラスワミのいい加減さが明るみに出る、元慰安婦の話が嘘っぱちな事が明るみになる、そんなリスクが出て来る。
 「性奴隷」肯定派の黒幕は、どんな選択をするかを考えた場合に、「自殺」は否定できないし、それが肯定派にとって一番リスクと被害の少ない選択ではないだろうか。

 吉見氏は「性奴隷は捏造だ」と桜内代議士に記者会見の場で言われたので、会見の約2か月後の昨年の7月に名誉が毀損されたとして訴えを起した。
一年後の9月8日になって、本人が名誉と誇る「慰安婦=性奴隷」が正しい事をそれから2ヶ月以上も掛けて証明する、と言うのである。そんな証明は告訴した段階で準備出来ているだろうし、出来ていなければならない。
 2ヶ月も時間を掛けるのは、「性奴隷」を証明する為でなく、「自殺」を実行する為に必要な期間ではないだろうか、と考えるのは妄想だろうか。

 兎に角、再度吉見氏に訴える:

 吉見氏よ、自殺」をするな!

      「自殺」の誘いに乗るな!

      「自殺」をさせるな!

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