日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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韓国人の日本人に対する最大の侮辱

韓国人の日本人に対する最大の侮辱
                        「殺鶏教猴

 この支那の諺は、「見せしめに猿の目の前でニワトリを殺す」と言う意味である。
 
何故韓国人は反日デモの際、生きたを殺し、その肝を食らい付き、無残に切り裂くのか。
新聞では、は日本の国鳥だからと解説するが、それだけではない。

 この諺通り、「猿」と侮蔑する日本人を脅すのに鶏に近い国鳥の「」を殺す事で、日本人を揶揄し脅しているのだ。

 大統領韓国政府は、この手を使った。
産経新聞のソウル支局長に難癖をつけ、長期間出国禁止にしてイタブリ、そして不当な起訴をした。
これは一方で国内のメデイアに対しても脅しをかけて政権批判を封じたので、一石二鳥である。
いや違う、一匹の-鳥だけで二者-産経韓国メデイアを脅すのだから、「一鳥二頭」である。

 加藤ソウル支局長は法廷で闘うと公言した。死んでいないのだ。
これから長い戦いが始まる、大統領の任期中は続くと覚悟した方が良い。日本人の本気度が試される。

日本人は猿ではない! 人間だ! それもサムライだ!

動物並みの非人間は韓国人である

と見せて欲しい。

 頑張れ!
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