日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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反御皇室政党連合の誕生

反ご皇室政党連合の誕生
     そこに政党補助金?

 小沢一郎氏と山本太郎氏が政党を作った。
政党」とは政党補助金を受け取る事が出来る政党要件を満たした党である。金と国会での質問権を手に入れた。


 政党として2人を結び付けるのは、反ご皇室-ご皇室の手前勝手な悪用-した実績であり、「金」と中核等の「極左翼」が結びついた政党であり、北朝鮮、中共国家を信奉する支那朝鮮御用政党の誕生でもある。
では二人は国会で何をやるか、党名は「一郎・太郎の反ご皇室党」でなく、「生活と山本の何チャラと言う党」と言っているが、やる事は反原発と反ご皇室と、支那朝鮮マンセー(万歳)である。
 民主党一部、社民党、共産党が賛成に回るだろうから、注意を要する。

 こんな政党に議員歳費等に加えて税金を更に注ぎ込む事になる。
金だけでなくその上に、一人前の議員面(ぎいん づら)して国会で「落日新聞」で一丁前の事を喋るのだから、聞かされる方や読まされる方にとっては、迷惑どころか精神的苦痛以外の何物でもない

 あちらの方みたいに精神的な苦痛に対しての慰謝料を裁判などで集る-請求しようとも思わないが、これが民主主義の「愚かな無駄遣い」「必要経費」なのであろうか。

 年末の何とも元気の出ない一文になってしまったが、大晦日までには挽回したい。
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