日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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最高裁判事に不信任投票を

 来る総選挙では裁判官の不信任投票が行われる。不信任者に投票しなければ信任したと看做される投票方式である。

本ブログではこれまでおかしな裁判官、弁護士を取り挙げてきた。
三審制の今の裁判制度では最後の拠り所は最高裁であるが、ここにも変な裁判官が多い。
来る総選挙ではそんな最高裁の裁判官を罷免しようではないか。

以下は審査対象となる裁判官の内、(裁判官には値しないが)罷免には十分に値する裁判官である。

近藤、田原、那須、涌井、の各裁判官は国籍法の改悪を促した裁判官である。又涌井氏は今年2月の南京事件での捏造説の大学教授を訴えた中国人に加担して、日本司法の独立ばかりか学問の自由をも蔑ろにした裁判官である。私の知る限りでも前科2犯である。必ず落とすべきである。

宮川氏は、光市母子殺人事件裁判で法廷ルールを破った弁護士を懲戒免職にしなかった張本人である。


 来る国民投票で罷免すべき最高裁判事
 近藤崇晴 仙台高裁長官 S19年3月24日生 64歳 H19年5月23日 最高裁判事

 田原睦夫 弁護士 S18年4月23日生 65歳 H18年11月1日 最高裁判事

 那須弘平 弁護士 S17年2月11日生 66歳 H18年5月25日最高裁判事

 涌井紀夫 大阪高裁長官 S17年2月11日生 66歳 H18年10月16日 最高裁判事

 宮川光冶 弁護士 S17年2月28日生 66歳 平成20年9月3日 最高裁判事


このような弁護士を不信任の投票をしないで、つまり放置しのさばらせるのは、それだけでも反国家的行為である。
不作為にの行為は信任したと看做されるこの投票方式に疑問を持つ人もいるだろう。

必ず意見を表明しよう。
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