日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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外面似菩薩、内心如夜叉

新内閣は「偽人権擁護法」他の売国法律を通すシフトだ!

 鳩山新内閣がスタートした。その記者会見は‘しおらしく’まるでバージンロードを歩く花嫁の如く、或いは処女の如く、政権運営の未熟な新政権に国民の皆様の温かいご支援を求めた。

新しい風を期待したいし応援したいのは山々であるが、新閣僚の面々はそんな初心な玉でないだろう。寧ろ愛国勢力にとっては手強い相手が顔を揃えている。
 
 ゴネ得社民党の従軍慰安婦(売春婦)援助をする福島瑞穂消費者・少子化担当大臣、国籍法を強行した千葉景子法務大臣、北朝鮮拉致実行犯共犯者管直人副総理、赤松農水大臣(旧社会党書記長)、仙谷行政刷新大臣(旧社会党)、の旧社会党を中心とした売国戦士の面々である。

千葉景子法務大臣は早速記者会見で(自身の北朝鮮拉致実行犯救済を棚に上げて)、内閣外局の人権救済機関設置をぶち上げた。
閣内で福島他4人が千葉がタグを組むのは間違いないだろう。反日と売国を飯の種にその同じ釜の飯を一緒に食べ来た同士である。

鳩山首相は一見ひ弱な坊ちゃん育ちを見せるが、この二人の女性はお嬢様や淑女でもなく、地方ドサ廻りをしてのし上がって来た、海千山千の歴戦の売国戦士である。

彼女らが
       外面(そとづら)は菩薩の如く、心は夜叉
              (「外面似菩薩、内心如夜叉」)

である事を肝に銘じたい。
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