日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

中国に駐在する日本人よ

日本人よ中国にいる危険を知れ

 今会社から中国の長期駐在を命じられたら、迷うだろうが家族がいたら他に人に代わってもらえるようにお願いするであろう。
中国の危険(チャイナリスク)はこれまでも色々有った。食べ物、空気、水と、口に入れるもの全てが危険だ。、そして反日感情に加えての日常生活での治安そのものも悪い。泥棒、窃盗、騙しなど等。
裁判所も信用できないのだから、外国人が訴訟に持ち込むも危険だ。反日感情があるから逆に賠償支払い判決が出される危険だってある。
ここまでは、日中国交回復以来にあった危険だが、これからは新たな危険が出てきた。政治リスクである。藤田社員の拘束がそれ例であった。
日本のマスコミや菅政権は、中国漁船の体当たりを単なる単なる海上交通事故にしようと一生懸命だが、事はそんな突発性の事故ではない。
中国尖閣を侵略奪取するための小手調べをしたと解釈するのが、極々真っ当な人の理解である。

中国は上海万博が終わる11月から尖閣を占領するための軍事行動を開始し、日本と台湾の間に楔を打ち込み、台湾を味方に付けて中国台湾の合同の形にするだろう。

日本と中国は戦争状態に入った。中国にいることは人質になる可能性が高い。
駐在員になるならその覚悟が必要だ。

いつまで続くか? 日本本土が中国に侵略されるか、中共政権が倒れるまでだ。
日本と中国はデスマッチの戦いが始まったのだ。

衝突が起きた9月7日は、「中共が日本解放を開始した日」となるか、「日本が中共の侵略阻止に立ち上がった日」
のいずれが歴史に刻まれるか。9月7日は歴史上の分水嶺になるであろう。

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。