日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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柳腰? お前は'おかま’か!

男が柳腰

仙石さんよ、お前は中国の「おかま(ホモ)」か? 

男が腰で‘しな’を作ったら、その男は「おかま」だ!

 君 忘国すること勿れ




 日本の官房長官がその弱腰外交を批判されて、あろうことか弱腰ではない、「柳腰」だ、と反論した。

外見上の弱腰をしぶしぶ認めた上で、それは「女性ほど強いものはない。柳はどんなに強風が吹いても、ゆらゆら揺れながらしなやかに対応している。」と言い繕ったが、ゆらゆらゆれる柳の葉はススキのような草でなく大木だ。柳の木の高いところには鳥が止まって休んでいる程だ。仙石さんに柳ほどの大木ーしっかりした信念があるようには見えない。

 彼は柳の木の葉っぱだけを見て、「しなやかに対応している」、と言っているようだが、柳の木は、葉っぱはゆらゆらゆれながらも葉っぱを守って、柳の木は台風にも嵐にもしなやかに対応している。
この日本語から判るように、仙石さんあなたには「主語」がないのだ。
この場合だと柳の葉っぱは木の一部でありしなやかに対応しているのは葉っぱでなく木である。彼の言葉は、葉っぱに隠れてあるのかないのかわからない己の信念を曖昧にした言辞だ。

 海上保安庁の船に体当たりした中国船の船長を、逮捕してのも釈放したのも「検察がやったこと」、「中国は余り変えあっていなかった」、「「日中友好だ」、「戦略的互恵関係だ」と我々には訳のわからない言葉を連発したあなたは、正に柳の葉っぱのようにゆれっぱなしあった。
しかし、あんたは内閣官房長官で柳の木でなければならない。主語は「仙石」でも「私」でなく、「日本」であり、如何に日本がしなやかに対応しなければならないのだ。
日本はどう対応すべきか、日本の国益は、今後の日本の対応はどうあるべきか、中国の意図はなんだろうか、の「日本」を主語に置いた対応をしたのか?ゆれた言葉の裏をどう探っても見えるのは揺れた葉っぱしかない。 

 彼の対応を喩えて言えば、弱腰、逃げ腰、へっぴり腰、そして柳腰=おかま腰しかない。力も腹も胆力もない男(弱腰男)が、へっぴり腰で逃げ回って、最後は言うに事欠いて、柳腰とのたまって強盗だろうが泥棒だろうが何でも良いからと「侵略者」に抱きついた「おかま」にしか、あなたは見えない。
あなたは弁護士として言葉を操って言い包めるのを得意としているようだが、もう底は見えたよ、柳腰で支那に'しな’を作って「おかま」を目指す人とは、あなたの事だ。

 あなたは、韓国併合100年で理由も根拠もないのに謝罪し、今回は国を忘れた。侮日忘国亡国)し、次は何をやらかすことやら。

君 売国すること勿れ
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