日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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何時まで中共に「みかじめ料」を払うんだ。反日暴徒デモの暴徒の親分は中共政府だ!

 中共やくざだ! 暴力団だ! 付き合うな!


 16日(土)の中共への抗議デモに対して、反日のデモが支那大陸で起きていることが報道されている。
日本のメデイアも一生懸命、この暴徒と中共政府を対立軸と尤もらしく報道している。曰く「学生デモ」「反胡錦涛派が仕掛けた内部権力争い」、「ガス抜き」等と。中共外務省に至っては、「デモの心情は理解できるが、整然と行うべきである」とえらそうに訓を垂れた。

 これをマッチポンプと言う。ヤラセだ。それも三文芝居の。支那にはデモをする権利もない。自然発生的なデモなど支那人はしない。儲からないとしないのだ。

 何の為にこんなヤラセをするのか?

 中共は、「日本が変な事ーデモやビデオ公開をすると日系企業に被害が及びますよ、守ってやれるのは政府ですよ、だから日本側も変な事-反中デモをするな」と、脅している積もりなのだ。
これはやくざが「みかじめ料」を取る手口だ。先にチンピラに暴れさせてから、他人の顔をして乗り込んで金を取るやくざの手口と同じだ。中共を「中共組」と暴力団と考えれば納得できる。
だから支那での暴徒デモで我々が引いたら、それは暴力団に屈する事になり、彼らを増長させるだけだ。これから何度でも反中共でもをやろうではないか。中共は嫌だからヤラセで対抗するのだ。

 日本はみかじめ料を払ったもんだから、これまでずっとふんだくられた、曰く「日中友好」「ODA無償援助」だ。これまで何兆円と払い、他に技術などをただで教えた。
だからこうして尖閣まで厚かましくも自分の領土だ迄に増長させたのだ。

「一度脅迫に屈したら、死ぬまでしゃぶりつくす」のは古今東西やくざの手口であり、「盗賊(だけは)先進国」の支那には、日本にない「たかり」の技術が沢山ありそれに騙されてきた。

 この中共組の尖閣侵略を切っ掛けに、その暴力団との付き合いをやめるのにいい機会である。止めようでないか。
自民党の二階元通産大臣等はどうした。故中川氏が行った中共のガス盗掘の対抗措置を止めた売国者だ。打ち首の罪に値する。切腹などはもっての外だ。

中共に対しては、今後このような対応で行こうではないか:
 暴力団「中共組」を指定暴力団に認定する
 -中共組には金銭・技術等一切提供する事を禁止する
 -「日中友好」の付き合いは一切禁止する
 -中共組の兵器に対抗するために日本は核兵器を所有して武装する
 -中共組に属する支那人には日本国籍取得を禁止する。そして帰国させる。
 -中共組の販売品(中共製品)は買わない
 -留学生と称する支那人組員を日本に入れない
 -今日本にいる支那人組員を即刻帰国させる。ビザ延長はしない。その為に絶対に雇用しない


これが日本の当面の政策課題である。
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