日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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再々senngoku38の「38」の意味について

「38」をサンパーと読んだ西村眞悟元衆議院議員

昨日は日比谷野外音楽堂で行われた「自由と人権 アジア連帯集会」は、面白かった。
4000人以上が集まり大集会であったし、参加した顔ぶれに赤ん坊・子供連れ、女性、団塊世代と思しき人などが加わった、10月2日と16日の集会とはまた違った雰囲気であった。

 登壇した西村眞悟氏が、「せんごくさんぱー」と、sengoku38を呼んだ。
氏は判って言ったのか、或いは「仙石さん、ぱー」と言ったのか訊いてみたかったが、人波で同氏には近づくことも出来なかった。

でも、おちょくっている相手を「さん」とは呼ばないだろうから、お馬鹿さんの意味をわかって言ったのだろうと思う。
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