日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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次の騙しをどうしようか

騙しの手口を見破られてしまった」

「次の騙しを考えよう」

日本の破壊を目論む勢力は、今次の手口を研究している。


 民主党は当然であるが外交で躓いた。票にならない外交、元々無い外交方針、売国で不要となる外交、だからこそ、マニフェストには書かなかった。しかし普天間、尖閣、北方領土と全て外交問題であり、売国の根性が炙り出されて、民主党菅内閣は沈没した。

多言を要すまでも無く、民主党とは社会党が看板を替えた党であり、その体質は、反政府、売国、夢想、評論家である。現実を突きつけられては右往左往し逃げるしか策はない。逃げ菅、柳腰たる所以である。

今旧日本社会党民主党の裏に隠れたワルは、騙しの手口が見破られた事を悟り、鳩山、菅、仙石が御用済みになった事を悟り、次の騙しを考えているであろう。
民主党は残すであろう、社会党社民党として残した様に。

 我々は2つ騙された。「旧社会党社民党に引き継がれた」、「民主党は新しい政党である」とする宣伝に。
正しくは、「社会党は民主党と看板は変えたが中身は変えなかった」、「民主党は旧社会党の体質を持つ古いカビの生えた政党である」と定義するべきであった。

 人は騙されたと不平を言うが、騙された我々が悪い、騙しの手口を見破ろう、と次の事を考えようではないか。
日本破壊を企むワルは今次の騙しを考えているに違いない。
社会党は戦争と反対のう「平和が一番」を唱え、民主党は「国民の生活が一番」を唱えて騙した。

 「共生を唱える寄生者」、「口で友好 手にピストル」、「平和を唱える侵略者」「狼に戸を開ける平和主義者」で、共生友好平和が日本破壊の工作の為であったことが今明らかになった。

 次はどんな言葉であろうか。
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