日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

朝日新聞、相変わらず やくざが売る

アカが書き、ヤクザが売って、○○が読む、と言われる新聞の、実態を見る事が出来た。

 親戚が神奈川県の老人ホームに入っている友人から聞いたのだが、その友人の母が朝日新聞購読していた。

 友人は母に産経新聞を見せて、朝刊だけで月2950円と安い、文字が大きく読み易い、カラー印刷が多い、と説明したら母は産経新聞に切り替える事に納得した。早速ホームの事務室に翌月から替える事を頼み、ホームの人も了解して呉れた。
翌月友人がホームに行ったら、神奈川新聞が入っていたことに気づき、事務室に訊いたら、「朝日新聞の販売店は産経新聞を扱ってないので、代わりに朝日よりは安い神奈川新聞ではどうかと母に尋ねて承諾を得た」と。

 神奈川新聞は朝日新聞系列の新聞で中身は朝日と同じ新聞であり、友人は事務室に頼んだこと(産経新聞に切り替えること)をやってほしい、と強く言ったら、事務室の人は顔を赤らめばつが悪そうなでも私がそうしたわけではないんだが、と言う顔をしながら、しぶしぶ受けたと。

 解約を受けても唯では受けないこのしぶとさは見事である、が所詮無駄な抵抗であった。
「朝日なので産経は扱っていない」と言わざるを得なかった対応した事務室の人もご苦労さんである。
想像するに、老人ホームの上の方はこの販売店に丸め込まれているのであろう。それを受けて事務員も上の方から「販売店を変えないで対応する事」を言われているのではないか。

販売店の方:そろそろ朝日に頼る商売に見切りをつけた方が良いのではないか。朝日新聞は屋台骨が腐っていると言われ、そろそろ一気に崩れるよとも言われている、と忠告します。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。