日本の再生に向けて

戦後教育の洗脳から脱却する為に、近現代史を学ぼう

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中国軍を救援に入れる?暴力団を日本に入れるな!

中国人民解放軍は中国共産党(中共)の私兵である

 私兵の解放軍は指定暴力団に認定すべき

  その暴力団救援を頼むのは狼を家に入れるに等しい


菅内閣ー行政が受け入れるなら、警察-司法は法に則り
   解放軍(暴力団)を取り締まらねばならない


 ご存知のように中国人民解放軍中共に属する。中国(中華人民共和国)には、国家の軍隊(国軍)はない。
中共は一つの党ー私党であり、中国を独裁している党である。その中身は何故の包まれ、闇の活動も行っているようだがわからない。

そして中共は日本侵略・解体を1930年代から叫び続けている。日本を敵対視することにかけては世界一である。

 その中共は核兵器をも装備する私兵-人民解放軍を持つのだから、暴力団である。日本にその核兵器の照準を合わせているのだから、公然と日本破壊を行う暴力団である。この暴力団は、尖閣に漁民と称する私兵を送り、海上保安庁の船に体当たりまでした。ヤクザである。

 菅内閣が若しもこの暴力団人民解放軍を受け入れるようであれば、司法を預かる警察は破壊活動防止法を適用して入国したならこのヤクザを即座に逮捕するべきである。それが三権分立の原則だ。指揮権発動?させればよいでないか、国民も世論も皆味方だ。
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